
本物のパニーニを食べたことがないのにも関わらず何故これをパニーニと断言するのかと言えば、使ってるパンが生協で買った『パニーニ』という商品だからです。
粒マスタードとバターを練って作った芥子バターを塗って、その上にハムとスライスチーズをのせてグリルパンで焼きました。
人づてに「潰して焼かなければパニーニではない」と聞いてはいたので、グリルパンにのせてからはフライ返しでギュウギュウ押さえながら焼いてみました。中火の片面2分づつくらいで、まあまあそれっぽい線は付きましたよ。でも写真に写ってなかったのでガッカリ。
トマトとクレソンは、焼き上がった後からはさみました。
はさむものは、これで合っているのか。その辺もなんだかよく分からないけど、とりあえず普通のサンドイッチにはさむものばかりなので、味に外しはございませんでした。
本物食べたいなあ。
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みんなが「もう行かない(行けない?)」と言ってたワインの店で食べたランチのパニーニも、
たしかこんな感じだった。
チーズはモツァレラだったけど。
あ、押し潰すのは、ぱさぱさのマズいパンをごまかすため、って聞いたことあるよ。
あのワインの店のパニーニがね、潰してないから間違ってるんだって。(好きじゃない店には、発言が冷たい、冷たい(^^;)
でもまあこのパン、生でもモチモチしてて美味しいから、無理して潰すことはなかったのね〜(
笑)